【中央市の浴室リフォーム】TOTO「サザナ1616」へユニットバス交換!浴室暖房換気乾燥機も設置した施工事例
AFTER
BEFORE
営業からのご提案
我が家でやるならいくらかかるの?
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- 工事内容
- システムバス取替工事:TOTOサザナ1616S+暖房換気乾燥機
トイレ:便器取替工事+床嵩上げ工事 - お客様名
- S様
- 施工エリア
- 中央市
- 工期
- 約10日
- 費用
- 約95万円(工事費総額約110万円)
ユニットバスへの交換工事はどんな流れ?
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「今のお風呂をユニットバスに交換したいけれど、どんな工事をするの?」 という方も多いと思います。 一般的なユニットバス交換では、既存の浴室を解体・撤去したあと、新しいユニットバスを組み立てていきます。 今回の施工事例では、浴室出入り口ドア付近の壁の違いが分かるように写真を掲載しています。 ① 既存の浴室を解体 まず、既存の浴室を撤去するために、必要な部分を解体します。
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② 既存浴室を撤去 浴室の設備などを撤去し、新しいユニットバスを設置するための状態にします。
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③ ユニットバスを組み立て 新しいユニットバスを現場で組み立てていきます。
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④ 出入り口部分などを仕上げ ユニットバスを設置した後、必要な部分を仕上げて完成です。 浴室の状態や建物の構造によって工事内容は異なりますが、浴室の解体→ユニットバス組立→周辺部分の仕上げという流れが基本となります。
浴室暖房換気乾燥機はこんな方におすすめ
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浴室暖房換気乾燥機はこんな方におすすめ 今回設置した浴室暖房換気乾燥機は、浴室をより便利に活用したい方におすすめの設備です。 例えば、 冬の浴室が寒い方 冬場の入浴時に、浴室の寒さが気になるご家庭に。 梅雨時期の洗濯物を室内で干したい方 雨の日や梅雨の時期など、外に洗濯物を干せないときの乾燥スペースとして浴室を活用できます。 外干しをしたくない方 天候や花粉などが気になり、洗濯物を外に干したくない方にも、浴室乾燥は選択肢のひとつです。 浴室暖房換気乾燥機を設置することで、**「お風呂に入るための場所」だけではなく、「洗濯にも活用できる場所」**として浴室の使い方を広げることができます。 ※乾燥時間や仕上がりなどは、衣類の量・種類や使用環境によって異なります。
営業からのコメント
今回のS様邸では、浴室を新しいユニットバスへ交換する工事を行いました。
採用したのは、TOTO「サザナ1616S」です。
今回は、冬場の浴室の寒さ対策に加えて、梅雨時期などの洗濯物干しにも浴室を活用できるよう、浴室暖房換気乾燥機を設置しました。
浴室暖房換気乾燥機は、雨の日や梅雨時期など、外に洗濯物を干しにくいときにも便利な設備です。
「お風呂が寒い」
「雨の日の洗濯物を干す場所に困る」
「外に洗濯物を干したくない」
という方は、浴室リフォームの際にぜひご検討ください。
また、今回はトイレの便器取替や床嵩上げ工事も合わせて行いました。
浴室だけでなく、お住まいの中で気になっているところがございましたら、まとめてご相談いただけます。
お客様のご希望やご予算、現在のお住まいの状態を確認しながら、使いやすい浴室をご提案いたします。
中央市の浴室・お風呂リフォームならミスターデイクへ
「お風呂が寒い」
「古い浴室をユニットバスにしたい」
「TOTOサザナに交換したい」
「浴室暖房乾燥機を付けたい」
「梅雨時期の洗濯物を浴室で乾かしたい」
このような浴室のお悩みは、ミスターデイクへご相談ください。
現在の浴室の状態を確認し、ご希望やご予算に合わせてリフォームをご提案します。
我が家で浴室リフォームをするならいくらかかる?
まずは無料見積りからお気軽にご相談ください。

今回の浴室リフォームでは、TOTO「サザナ1616S」+浴室暖房換気乾燥機をご提案しました。
特に冬場の浴室の寒さや、梅雨時期の洗濯物干しなど、浴室を使う季節ごとのお悩みを考慮しています。
浴室暖房換気乾燥機があれば、浴室を洗濯物を干すスペースとして活用することもできます。
また、今回の施工事例では、浴室の出入り口ドア付近の施工前後が分かる写真も掲載しています。
ユニットバスへの交換では、既存の浴室を解体してから新しいユニットバスを組み立てるため、施工前の浴室と施工後の浴室では大きく印象が変わります。