施工事例No.HR260702
【甲府市】コンロ前の壁をキッチンパネルに|油汚れも拭きやすくなった半日リフォーム
AFTER
BEFORE
お客様のお困りごと
営業からのご提案
まず現地を確認し、「コンロ前の壁だけをキッチンパネルにする施工」で対応できることをご説明しました。
「キッチン全体をリフォームしなくても、気になる部分だけきれいにできる」
ことをご提案したところ、お客様にも安心していただき、今回の工事をご依頼いただきました。
キッチンパネルを施工することで、コンロまわりの壁を油汚れなどが拭き取りやすい、すっきりとした仕上がりにしています。
我が家でやるならいくらかかるの?
気になる費用はこちらから
- 工事内容
- キッチンパネル施工工事
- お客様名
- K様
- 施工エリア
- 甲府市
- 工期
- 半日
- 費用
- 5.8万
キッチンパネルポイント
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① 既存壁の下地状態を確認する キッチンパネルをきれいに施工するためには、壁の下地が平らでしっかりしていることが重要です。 既存のタイル・モルタル・クロスなどを撤去した際、下地の傷みや凹凸、浮きなどが見つかる場合があります。必要に応じて下地補修・調整を行ってから施工します。
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② コンセント・給水・ガスなどの位置を事前確認する キッチンパネルにはコンセントや水栓、ガス機器などの開口加工が必要になる場合があります。 施工後に位置を変更するのは難しいため、新しいキッチンやレンジフード、コンセントなどの位置を事前に確認しておくことが大切です。
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③ 継ぎ目・端部の防水処理を確実に行う キッチン周辺は水や油が飛びやすいため、パネル同士の継ぎ目や壁・キッチンとの取り合い部分には適切なシーリング処理が必要です。 防水処理が不十分だと、隙間から水分が入り、下地の腐食やカビ、パネルの浮きなどにつながる可能性があります。
営業からのコメント
N.Masaru
キッチンリフォームというと、
「キッチン本体を全部交換する」
と思っている人が多いですよね?
実は意外と多い”部分リフォームという選択肢”
ぜひ御気軽にお問い合わせくださいね

「コンロ前だけでも、きれいにしたい」
K様は先日、ガスレンジ・ガス台・レンジフードを別の業者へ依頼されました。
工事後に確認したところ、既存の工事会社では対応が難しいとのことで、当社へご相談いただきましたガスレンジ前の壁だけがモルタルむき出しの状態。
「油が飛んでも拭き取りにくい」
「せっかくキッチンをきれいにしたのに、ここだけ気になる」
というお悩みから、ミスターデイクへご相談いただきました。