施工事例No.SR260721
【南アルプス市の洗面台リフォーム】水漏れする洗面台をLIXIL「ピアラ」へ交換|費用約18万円・工期1日
AFTER
BEFORE
お客様のお困りごと
営業からのご提案
現在の洗面台が壁出し水栓タイプだったため、同じような使い勝手を維持できる商品として、LIXIL「ピアラ」をご提案しました。
また、収納については、奥に収納した物も取り出しやすいよう、片引出しタイプをおすすめしました。
洗面台は、単純に「同じサイズの商品」を選べばよいとは限りません。
水栓の位置や給排水、洗面所内のスペース、収納方法などを確認しながら、お客様が現在感じている使いやすさをできるだけ維持できる商品を選ぶことが大切です。
今回は、現在の使い勝手を大きく変えずに洗面台を新しくし、収納面も改善できるプランをご提案しました。
我が家でやるならいくらかかるの?
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- 工事内容
- 洗面台取替工事他
- お客様名
- E様
- 施工エリア
- 南アルプス市
- 工期
- 1日
- 費用
- 約18万円
洗面台を交換するときに確認したい3つのポイント
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① 洗面台の幅だけでなく、周囲のスペースも確認 洗面化粧台を選ぶ際は、設置場所の幅だけを測ればよいわけではありません。 洗面所を人が通る場合は、洗面台を設置した後に十分な通路幅が確保できるか、扉や引き出しを開けたときに周囲と干渉しないかなども確認する必要があります。 特に洗面所が限られたスペースの場合は、商品選びの前に現地の寸法を確認することが大切です。
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② 水栓のタイプや位置を確認 洗面台には、壁出し水栓や洗面ボウル側に水栓が付いているタイプなど、さまざまな商品があります。 現在の洗面台で「この使い方が気に入っている」という部分がある場合は、交換前に伝えておくと商品選びの参考になります。 今回のE様も、現在使用している壁出しタイプの水栓をできるだけ変えたくないというご希望がありました。
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③ 収納方法もライフスタイルに合わせる 洗面台の収納は、開き戸タイプや引き出しタイプなどがあります。 毎日使う洗面用品を収納する場合は、「何を収納するのか」「奥の物を取り出しやすいか」まで考えて選ぶことが大切です。 今回のE様邸では、奥に収納した物も取り出しやすいよう、片引出しタイプをご提案しました。
営業からのコメント
N.Shou
今回が初めてのお客様でしたが、この度はご依頼いただきありがとうございました!
洗面台の交換と合わせて、お風呂の鏡も交換させていただき、「一気にピカピカになった」と喜んでいただけて、とても嬉しく思います♪
洗面台や水栓は、毎日使う場所だからこそ、少しの水漏れや使いにくさでも気になるものです。
「今の使い勝手は気に入っているけれど、洗面台が古くなってきた」という場合も、お客様のご希望を伺いながら商品をご提案いたします。
またいつでもお気軽にご相談くださいね!

・古くなった洗面台を交換したい
・シャワー水栓の隙間から水漏れするようになった
・現在使用している壁出しタイプの水栓をできるだけ変えたくない
・洗面台を交換するなら、収納も使いやすくしたい