新しい屋根材 リコロニー メリット

こんばんは、森田です。

最近は風が強い日もありますが、陽があると暖かい日があって散歩日和ですね!!

森田も休日は生まれてまだ7か月の我が子と散歩するのが楽しいです( *¯ ꒳¯*)

個人的に散歩をしていると頭がリラックスできるので、皆様も散歩をしてみると頭がスッキリして気分転換になるのでお勧めです 😆

 

さて、本日は前回の投稿の続きです。

新しい屋根材、リコロニーのメリット・デメリットのメリットについてお伝えします。

 

リコロニーのメリットは

 

①施工が簡単
屋根は既存の傷んだコロニアルの上に、直接金属板を接着剤で貼り付けていきます。
材料は軽量で施工もとても簡単です。
板金技術も一般的なカバー工法に比べると求められる技術は低いです。

 

②手軽な応急処置
早急に傷んだ屋根の応急処置をおこなう建材として最適です。
近い将来、建物の取り壊しなどを検討されている人で応急処置だけで済ませたい人にはおすすめです。
足場が組み立てられて安全性が確保されているなかでの部分的な貼り付けであれば簡単に施工が可能です。

 

③予算を抑えて美観を良くしたい
ノンアスベスト屋根は塗装ができません。
ボロボロの状態で美観が損なわれている屋根を最近よく見かけます。
屋根塗装ができず、屋根の美観だけを良くしたいという人にはおすすめです。

 

次回はデメリットについてご紹介いたします。

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