施工事例No.SR260622
[中央市]ブロックキッチン(シンクのみ)取替工事
AFTER
BEFORE
お客様のお困りごと
営業からのご提案
最近ブロックキッチンでも
デザインも良くコスパに優れていると
お伝えして 部分的に今回はシンク(流し台)のみ交換
我が家でやるならいくらかかるの?
気になる費用はこちらから
- 工事内容
- キッチン一部取替工事
- お客様名
- W様
- 施工エリア
- 中央市
- 工期
- 半日
- 費用
- 16.6万
シンク交換アドバイス
-
旧マイセット(MYSET)として長年愛されてきたonedo(ワンド)のブロックキッチン(セクショナルキッチン)は、アパート・マンションのオーナー様から戸建てのワンポイントリフォームまで、非常に高い人気と信頼を誇るベストセラーです。 テコスNAVI 流し台(シンク部)のみをピンポイントで交換する際のアドバイスと、ワンド製を選ぶメリット(コスパの理由)をまとめました。 ワンド(onedo)製シンク部が「コスパ最強」と言われる理由 システムキッチン全体を入れ替えると数十万〜百万円単位の費用がかかりますが、ブロックキッチンであれば傷みやすい流し台(シンク部)だけの交換が可能です。 施工費の大幅削減 壁や床を壊さずに既存のユニットを外して入れ替えるだけのため、工事期間が短く、施工費用を格安に抑えられます。 高耐久&お手入れのしやすさ ステンレス天板の質の高さに加え、汚れや傷に強い塗装技術(ハイパーハードコートなど)が施されており、手頃な価格帯ながら長期間きれいに使えます。 豊富なサイズ・規格展開 間口(横幅)や奥行きのバリエーションが豊富なため、古い流し台からの据え替えでも「ぴったり収まる」規格が見つかりやすいのが強みです。 シンク部(流し台)取替時の重要アドバイス・確認ポイント 失敗なく取替を行うために、事前購入・採寸時に必ずチェックすべき4つのポイントです。 1. 寸法(幅・奥行き・高さ)の正確な計測 間口(横幅): 60cm、80cm、100cm、120cmなど一般的な規格があります。既存のサイズをmm単位で測りましょう。 奥行き: 55cm(標準)と50cm(薄型タイプなど)があります。通り道を狭くしないためにも既存寸法と合わせるのが基本です。 高さ: 通常は80cm前後ですが、コンロ台との段差が出ないか確認が必要です。 2. シンク(水槽)の位置(L / R) 流し台の右側に水槽があるか(Rタイプ)、左側にあるか(Lタイプ)を選択します。 調理スペースの使い勝手だけでなく、床下の排水管の位置にも影響するため、既存と同じ左右位置を選ぶのが最もスムーズです。 3. 水栓(蛇口)の取り付けタイプ 壁出し水栓: 壁から蛇口が出ているタイプ。流し台自体には水栓穴が不要です。 台付き水栓: 流し台の天板(デッキ)に蛇口が付いているタイプ。ワンド製品の場合、天板に穴あけ加工が必要なモデルかどうかも確認しましょう。 4. 排水ホールの接続と防臭対策 交換時には、排水ジャバラホースや防臭ゴムキャップも新品に交換するのがおすすめです(数百円〜数千円程度)。 臭いや水漏れトラブルを未然に防ぎ、長持ちさせる秘訣です。 💡 コスパをさらに高めるワンポイント 流し台(シンク部)を交換する際、隣接する「コンロ台」の天板の高さや奥行きとズレがないか確認しておくと、見た目の統一感・作業性がぐっと高まります。 現在ご検討中の設置場所(あるいは既存の流し台)の「横幅(間口)」や「壁出し蛇口かどうか」など、お決まりの条件はございますか?
営業からのコメント
N.Masaru
この度はミスターデイクをご利用いただきありがとうございました。
今後、メンテナンス等でご不明な点がありましたら遠慮なくお声がけください!

築45年キッチンは一度も
交換した事もなくキッチン取替検討をしていました。