お風呂のプチリフォーム

いつもありがとうございます。

ミスターデイク リフォームアドバイザーの佐藤哲司です。

 

今回はお風呂のプチリフォームをご紹介をいたします。

 

うちのお風呂が古くてタイル製の床が冷たくて~!

でもあたらしいお風呂(ユニットバス)にするのはお金がたくさん掛かるし~あきらめるか⤵

 

こんなお話をよく耳にしますが、まだあきらめるのは早いですよ!

タイル製の床が冷たい原因

お風呂のタイル床が冷たく感じる主な理由は、タイルやタイルの下のモルタル(セメント)など熱伝導率の高い材料を使用していることにあります。

特に古い住宅では、床下の空気層から冷気が伝わりやすく、冬場は足元が「氷のよう」に感じることがあります。

 

簡単にできる対策

最新のユニットバスに取り替えてしまえば床だけではなく、浴室全体を快適な空間に変えることができますが、それなりに費用も期間も掛かります。

 

”冷たい” ”滑りやすくて危ない” ”硬くて膝をついたときに痛い” といったお風呂の床のご不満を「ローコスト&1日」で改善出来るプチリフォームがございます。

 

 

☆簡単にできる対策として床材上貼りリフォームをおすすめいたします。

シート状の樹脂製床材を既存のタイル床の上に貼るプチリフォームです。

冷たい 滑る 硬い冷たくない 滑らない 柔らかい 床に改善させることができます。

 

シート床材は既存の床の上から貼れるため、比較的手軽に施工可能です。

また防カビ性・防汚濁性に優れた材質を使用していますので

 

「東リ バスナフローレ」、「フクビ あんからプラス」 など大手メーカー製の製品を使用しています。

 

お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

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