施工事例No.HR260810
【笛吹市の玄関ドア交換】白蟻で傷んだドア枠も改修!LIXILリシェントで玄関をリフォーム
AFTER
BEFORE
お客様のお困りごと
営業からのご提案
|LIXIL「リシェント」で玄関ドアを交換
T様には、LIXILの玄関ドアリフォーム商品「リシェント」をご提案しました。
リシェントは、既存の玄関ドア枠の状態や納まりなどの条件に応じて、カバー工法などで玄関ドアを交換できるリフォーム商品です。
ただし、今回は白蟻によるドア枠の腐食があったため、既存の枠をそのまま利用するだけではなく、傷んだ部分の改修も必要でした。
そこで、次の工事を組み合わせてご提案しました。
① 玄関ドアをリシェントへ交換
② 白蟻で傷んだドア枠を改修
③ 周辺の壁ボードとクロスを補修
玄関ドアの交換だけでなく、周辺の内装まで整えることで、工事後の見た目もきれいに仕上げられます。
我が家でやるならいくらかかるの?
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- 工事内容
- 玄関リシェントドア改修工事
- お客様名
- T様
- 施工エリア
- 笛吹市
- 工期
- 2日
- 費用
- 62.7満
玄関ドア交換を検討するときのポイント3つ
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リシェントは、既存の玄関ドア枠を活用するカバー工法を採用しているため、壁や床の大掛かりな解体工事を抑えながら、新しい玄関ドアに交換できます。 工事による騒音や粉じんを抑えやすい 外壁や内装を壊す範囲を少なくできる 現場の状況や製品仕様によっては、1日での施工も可能 おすすめポイント: 「玄関ドアを新しくしたいけれど、大掛かりな工事は避けたい」というお客様に適したリフォームです。
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古い玄関ドアを交換することで、住まいの断熱性や防犯性の改善が期待できます。地域の気候や住まいの状況に合わせて、適切な仕様を選ぶことが大切です。 断熱仕様: 冬の玄関の冷え込みや、室内外の熱の出入りを抑える 防犯対策: 鍵の種類や施錠機構を確認し、防犯性に配慮した仕様を選ぶ 採風タイプ: 対応するデザインなら、施錠したまま換気できるタイプも選べる おすすめポイント: 冬の寒さや夏の暑さ、防犯面が気になるお客様には、断熱性能・鍵の仕様・採風機能を比較して提案すると効果的です。
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リシェントは、木目調やシンプルなモダンデザインなど、さまざまなデザイン・カラーから選べます。既存の外壁や玄関タイルに合わせることで、住宅全体の印象を美しく整えられます。 LIXIL +1 木目調: 温かみのある玄関にしたい住宅におすすめ 採光タイプ: ガラス部分から光を取り入れ、玄関を明るくする 電気錠: 対応仕様なら、鍵の施錠・解錠をより便利にできる おすすめポイント: 外壁塗装や玄関タイルのリフォームと色を合わせると、統一感のある仕上がりになります。
営業からのコメント
N.Masaru
T様、このたびは玄関ドアの改修工事をご依頼いただき、誠にありがとうございました。
今回は、長年使用されてきた玄関ドアの交換に加え、白蟻によって傷んでいたドア枠についてもご相談をいただきました。
玄関は毎日使う場所だからこそ、ドア本体だけでなく、枠や周辺部分の状態も大切です。今回は、ドアの交換とあわせて傷んだ部分の改修、壁ボードやクロスの貼り替えまで行い、玄関まわりをまとめて整えました。
ミスターデイクでは、玄関ドアの交換はもちろん、ドア枠の傷みや住まいの気になる部分についても、現地の状態を確認しながら工事内容をご提案しています。
「玄関ドアが古くなってきた」「枠に傷みがある」「白蟻の被害が心配」などのお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください。
これからも、お住まいの状態やお客様のご希望に合わせた、丁寧なリフォームを心がけてまいります。
笛吹市で玄関ドア交換・玄関リフォームをご検討中の方へ
古くなった玄関ドアの交換や、ドア枠の腐食・白蟻被害でお困りではありませんか?
ミスターデイクでは、玄関ドアの交換から、枠や周辺内装の補修まで、住まいの状態に合わせたリフォームをご相談いただけます。
「ドアだけ交換できる?」「枠まで傷んでいるけれど直せる?」「費用はどのくらい?」といった疑問も、まずは現地の状態を確認することから始めましょう。
笛吹市で玄関ドア交換や玄関リフォームをご検討中の方は、お気軽にお問い合わせください。
我が家でやるならいくらかかる? まずは無料見積もりからご相談ください。

|築30年の玄関ドアと白蟻で傷んだドア枠
T様からご相談いただいたのは、築30年が経過した玄関ドアの交換についてでした。
お困りごとは、主に次の2点です。
・長年使用してきた玄関ドアを新しくしたい
・白蟻によって傷んだドア枠に穴が開いており、見た目が気になる
玄関ドアは、日々の開閉による経年劣化が起こりやすい設備のひとつです。また、ドア枠や周辺の木部が傷んでいる場合は、ドア本体を交換するだけでは十分に対応できないこともあります。
今回は、ドア本体だけでなく、白蟻によって腐食したドア枠と周辺部分の状態も踏まえて、改修方法をご提案しました。