施工事例No.SR260920
※【昭和町の付帯部塗装】破風板・軒天井・雨樋の劣化をメンテナンス|工期1週間・費用約50万円
AFTER
BEFORE
お客様のお困りごと
営業からのご提案
現地調査をさせて頂きましたが、お客様の住宅は鋼板屋根・アルミ外壁カバーが施されていますので、まだまだメンテナンスが必要ありませんでした。
お客様も心配されていた通り付帯部(破風板や軒天井、雨樋など)の劣化が進んでいるため塗装によるメンテナンスをお勧めいたしました。
我が家でやるならいくらかかるの?
気になる費用はこちらから
- 工事内容
- 破風板・軒井他塗装工事
- お客様名
- I様
- 施工エリア
- 昭和町
- 工期
- 1週間
- 費用
- 50万
隣家との間隔が狭く敷地内に足場架設が出来ません。
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西側隣家との境界 足場のコーナー部に当たるためどうしても1ヶ所お隣様の敷地内に足を立てる必要がありました。 お隣様にお願いして許可を得ることができました。
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北側隣家との境界 足場が敷地からはみ出してしまう事を越境と言います。 北側は足は敷地内に建てることができますが、屋根・雨樋の部分に干渉してしまうため空中で外に広げる空中越境で対応することになりました。ご近所様にも了解が取れました。
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東側隣家との境界 写真のように敷地内には足を立てることができず、お隣様にお願いして足を建てさせて頂くことになりました。 このように足場を設置するためにはある程度のスペースが必要ですが現場によりスペースが確保できないこともあります。 ご近所様の協力も必要になります。
破風板・軒天井・雨樋も定期的な点検が大切です
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屋根や外壁は目につきやすいため、劣化に気づく方も多いですが、付帯部は普段あまり意識しない場所かもしれません。 しかし、破風板や軒天井、雨樋なども、雨風や紫外線の影響を受けています。 破風板:屋根の側面に取り付けられている部分。雨風の影響を受けやすい場所です。 軒天井:屋根の外側に張り出した部分の裏側にある天井。湿気や雨水の影響にも注意が必要です。 雨樋:屋根に降った雨水を集めて地上へ流す設備。塗装だけでなく、割れや詰まりなども確認が必要です。 こうした部分の劣化を放置すると、状態によっては塗装だけでは対応できず、補修や交換が必要になることもあります。 屋根や外壁の点検を行う際には、付帯部も合わせて確認しておきましょう。
営業からのコメント
S.Tetsuji
屋根や壁に守られている構造部分は水に弱い木材が使用されているため、外装メンテナンスは住宅を守るために大変重要な事です。
見た目だけでは分からない劣化もありますので定期的な点検が必要です。(自動車の車検のようなものです)
ミスターデイクではこのような外装の点検も無料で行わさせて頂いておりますので、お気軽にお声がけください。
昭和町で屋根・外壁・付帯部のメンテナンスをご検討中の方へ
「屋根や外壁は以前塗装したけれど、付帯部の傷みが気になる」
「破風板や軒天井の塗装をしたい」
「雨樋や外まわりの劣化が心配」
「隣家との距離が近く、足場を設置できるか不安」
このようなお悩みはありませんか?
外装リフォームでは、建物の状態だけでなく、敷地の広さや足場の設置条件なども確認する必要があります。
ミスターデイクでは、昭和町をはじめ山梨県内で、屋根・外壁・破風板・軒天井・雨樋などの点検やメンテナンスを行っています。
ご自宅の状態を確認し、必要な工事をご提案いたします。
「我が家ならいくら?」まずは無料でご相談ください。

外壁や屋根は以前メンテナンスしてありますが破風板や軒天井、雨樋などがずいぶん傷んできたのでご相談しました。