[山梨] 洗面台リフォーム 総集編
目次
はじめに
皆様いつも大変お世話になっております、踊れるデブ ダーツ愛好家の大竹です。
ダーツも少しづつ上手くなってきており、レーティングは正確には分かりませんが4~5ぐらいに上がってきております。
5回に1回ぐらいはブル(真ん中)に入る感じですね
自宅用のダーツボードを2種類目を購入(グランボード)
これは、フィリックス社様のHUEという照明と連動するそうなので、めちゃくちゃ楽しみです。
家の中が、ダーツバーみたいになる予定です。出来上がったら、ご紹介しますw
✨【総集編】プロが本音で語る「失敗しない洗面化粧台リフォーム」6つのポイント
✨【総集編】プロが本音で語る「失敗しない洗面化粧台リフォーム」6つのポイント
山梨のリフォームアドバイザー・大竹が、半年以上にわたり連載してきた「洗面化粧台リフォームシリーズ」。 この記事では、6回分の内容をまとめて“これだけ読めば全部わかる”総集編としてお届けします。
1. 鏡の選び方(パート①)
洗面化粧台の使い勝手を大きく左右するのが「鏡」。
- 1面鏡:価格が安く、掃除がラク
- 3面鏡:収納力が圧倒的に高い
- ワイドミラー:ホテルライクで高級感
結論:収納を増やしたいなら3面鏡一択。 デザイン重視ならワイドミラー。
2. 水栓金具の選び方(パート②)
水栓は見た目以上に“使い勝手”と“掃除のしやすさ”に直結。
- 壁出し水栓:水垢が溜まりにくく掃除がラク
- シャワー水栓:洗髪や掃除がしやすい
- 自動水栓:節水効果が高い
結論:掃除が苦手な方は壁出し水栓が最強。
3. キャビネット扉の種類(パート③)
扉の種類で耐久性と使い勝手が変わる。
- 開き扉:価格が安い
- 引き出しタイプ:収納効率が高い
- ハイグレード素材:耐水性・耐久性が高い
結論:長く使うなら引き出しタイプが圧倒的におすすめ。
4. 洗面室の内装仕上げ(パート④)
洗面室は湿気・汚れが多い場所。
- クッションフロア:水に強くコスパが良い
- フロアタイル:高級感があり耐久性も高い
- 壁紙:防カビタイプが必須
結論:床はフロアタイル、壁紙は防カビタイプが鉄板。
5. 洗濯パンは撤去すべき?(パート⑤)
最近は「洗濯パンを撤去してフラット床」が人気。
- メリット:掃除がしやすい、空間が広く見える、大型洗濯機が置ける
- デメリット:排水トラブル時のリスク
結論:ミヤコの排水トラップを使えば、撤去しても安心。 見た目も掃除性も大幅アップ。
6. 窓はそのままでよいか?(パート⑥)
※現在のページ内容より引用
洗面所は湿気・寒さ・結露が発生しやすい場所。 窓の扱いを間違えると後悔につながると大竹さんも強調しています。
●窓を残すメリット
- コストを抑えられる
- 採光が確保できる
- 外壁工事が不要
●窓を残すデメリット
- 冬の寒さが残る
- 結露・カビが改善しない
- 内装だけ新しくても“窓だけ古い”印象になる
●交換した方がよいケース
- アルミ単板で寒い
- 結露がひどい
- プライバシーが気になる
- 洗面台の位置変更で窓が邪魔
- 外壁工事と同時に行う場合
●おすすめの改善方法
- 内窓(二重窓):費用5〜12万円、断熱・結露対策に最強
- 外窓交換(カバー工法):見た目も断熱も大幅改善
- 窓を小さくする:プライバシー確保に有効
🔍【まとめ】洗面所リフォームは“6つの判断ポイント”で決まる
- 鏡
- 水栓
- キャビネット
- 内装
- 洗濯パン
- 窓(断熱・結露・デザイン)
特に 窓・洗濯パン・内装 の3つは、後からやり直しが難しいため、最初の判断がとても重要です。
-
リフォームローンの利用ついて
無料相談 無料見積
ミスターデイクでは、無料のご相談、アドバイスなどを行っておりますので、遠慮なくお申し付けください。
弊社ミスターデイクは、完全反響にてリフォームやリノベーション等のご相談をHPとお電話にて受け付けております。
☎0120-202-636(フリーダイヤル)
お困りごと、相談事がございましたらお気軽にお問い合わせ頂きます様お願い致しますm(__)m
****************************************
お問合せ/来店予約
お待ちしております
****************************************
お問合せ/ご予約:Tel 0120202636(水曜定休)
フォロー&♡いいね をお願いします♪
いいね!チャンネル登録もお願いします♪
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
甲府昭和店
〒400-0043 山梨県甲府市国母7-5-9
甲府東店
〒400-0832 山梨県甲府市増坪町167-2
両店舗共通フリーダイヤル 0120-202-636
リノベーション/リフォームはお任せ下さい。

